火星の都市画像マップ
- 「火星の都市3」
- <page 1>北メリディアニ(古代遺跡編PART-1) 2008/08/08 UP
- <page 2>北メリディアニ(古代遺跡編PART-1B) 2007/09/22 UP
- <page 3>北メリディアニ(古代遺跡編PART-2) 2007/08/29 UP
- <page 4>北メリディアニ(古代遺跡編PART-3) 2007/08/29 UP←今ここ
- <page 5>北メリディアニ(卵の殻編PART-4) 2007/08/29 UP
- <page 6>北メリディアニ(卵の殻編PART-5) 2008/03/21 UP
〜目次〜 目を凝らして見れば見る程、単なるノイズに見えてしまう微妙な画像集です。
火星の都市3−3(北メリディアニ)
- モウ怒ったゾウ
- last up date 2007/08/29-3
- リリース13 PSP002324_1815_red.jp2 座標x17582,y42093
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- (C)NASA/JPL/University of Arizona
- ゾウさんが砂地に埋まってしまったようです。
- ゾウさん VS 巨大トカゲ
- last up date 2007/08/29-3
- リリース13 PSP002324_1815_red.jp2 座標x17582,y42093b
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- (C)NASA/JPL/University of Arizona
- トカゲの足が2本しか無いです。垂直離着陸型の航空機かも。この画像、スレイプニルだと画面下端が切れてしまいます。
- 古代都市(番外編)
- last up date 2007/08/29-3
- リリース13 PSP002324_1815_red.jp2 座標x11634,y42037
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- (C)NASA/JPL/University of Arizona
- 何気にたくさんの構造物が写っているエリアです。スケールを基準に探索すると見かけと実際の規模の違いにちょっと落胆してしまいます。火星人さんの趣味がジオラマ製作であるとか、実は某スタジオの倉庫を撮影した画像です、とかいうのなら全然無問題なのですが、体格での優位性から調子にのって、地球人の権力者が交易やテクノロジーの独占を目指して火星に殺到しないかちょっと心配デス。多分、ある意味反則行為(他星の文明への干渉)なのですが、火星人さんは南米や南アフリカを拠点に交易をコッソリおこなっているのではないかと推測しています。穀物の調達と決済の為に必要な鉱物資源の開発を地球でおこなっているのではないかと…。(お金刷ろうとは考えないのかなぁ)貿易ならぬ防疫の問題も発生しているような気が。ごめんなさい、根拠ない「妄想」ッス。
- 大火星ビルヂング テナント募集
- last up date 2007/08/29-3
- リリース13 PSP002324_1815_red.jp2 座標x10276,y42943
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- (C)NASA/JPL/University of Arizona
- 垂直に建っているのか、横倒しになっているのか、よくわからない構造物です。近鉄からJRに乗り換えの時、いつもここに出てきました???最上階付近の外壁にデザインのような物が見えます。屋上にはフィードアレイアンテナのような物体が何気に稼動しているように見えます。セキュリティ万全、窓からも出入り可能な当ビルへご入居希望の方はSubetta++不動産がご案内致します。火星駅に直結のベストコンディション、名○屋にも徒歩0分でワープ可能なロケーションです。ご連絡はフリーダイヤル0120-168(重力波通信ネットワーク)-8517(Subetta++いいな)迄
- 宿場街
- last up date 2007/08/29-3
- リリース13 PSP002324_1815_red.jp2 座標x10735,y43974
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- (C)NASA/JPL/University of Arizona
- 小さな集落です。外壁のような物を周囲にめぐらしているという事は周りに外敵がいるのかな。結構ぶっそうデス。
- 尖塔
- last up date 2007/08/29-3
- リリース13 PSP002324_1815_red.jp2 座標x11682,y41500
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- (C)NASA/JPL/University of Arizona
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- (C)NASA/JPL/University of Arizona
- 右上にタワーの様な構造物が見えます。この画像のように、火星の同様な構造物は単純に地表から垂直に建っているのではなく、一旦地表から上がった部位に意図的に角度を付けて建設しているようです。不安定な気がするんですが、どうなんでしょう。下の画像はNASAのサイトで堂々と掲載していたカラー画像との比較です。HiRiseカメラではここで紹介しているグレーの近赤外画像の他、カラー用に別途2波長程同時撮影しているようです。(あんまり公開してませんが)グレー画像より解像度が増しているようなので、グレー画像に単純に着色した擬似カラーではなく、他の波長と合成した物のようです。一応れっきとした「偵察衛星」なので、干渉計積んでいるらしいんですけど、ソース見つからないです。タワーの左側は「水」で満たされた運河のように見えます。画像下部には朽ちた船のような構造物が見えます。その上に見える構造物はカラー画像でその詳細を見る事ができます。
Mars Reconnaissance Orbiter:(HiRISE)Image
(C)NASA/JPL/University of Arizona